メニュー
  • ホーム
  • 不備による修正申請の流れについて

本ホームページは、2020年8月31日(月)以前に本申請を完了された方が対象です。

  • なお、2020年8月31日(月)以前にマイページを開設し、 9月15日(火)19:00以前に本申請まで完了された方も対象です。

本ホームページにて、各種情報の参照や不備による修正申請などの手続きが行えます。

2020年9月1日(火)以降に新規申請される方は以下のホームページより申請手続きが行えます。

>>「持続化給付金」事務局ホームページ(2020年9月1日(火)以降に新規申請される方)

不備による修正申請の流れについて

2020年06月05日

申請内容に不備がある場合、登録いただきましたメールアドレスへ修正依頼のメールをお送りしています。
こちらのページでは、メール受信後にみなさまに行っていただく「修正申請の流れ」について、お伝えします。
なお、電子申請の操作方法は、初回の申請と同様です。
【申請における「よくある不備」について】もご確認いただき、修正申請を行ってください。

申請における「よくある不備」について

修正申請の流れ

①登録したメールアドレスへ、申請いただいた内容に不備があることを知らせるメールが届く。
「持続化給付金 申請マイページ」へアクセスする。

マイページ
ホームページの【申請する】ボタンをクリックし、新規の申請を行わないようご注意ください。重複申請となり、審査に時間を要することとなります。

② 「持続化給付金 申請マイページ」へアクセスし、ご自身のログインIDとパスワードでログインを行う。

③申請フォームのページ上部に不備内容が記載されているので、内容を確認し、修正が必要な項目まで進む。

④ 修正内容を入力する。
複数ある場合には、すべての項目を修正する。
入力欄は、正しい内容を入力し直してください。
添付ファイルを差し替える場合には、該当項目の元書類を一度「削除」してから、正しい書類を添付し直してください。

「添付書類全般に係るよくある不備」
についてはこちら
【不備の修正申請で、よくある間違い】
●対象月を修正したが、売上台帳の添付書類を修正した対象月の書類に差し替えていない
●添付書類の不備の指摘を受けた場合に、該当外の書類まで指摘された同じ書類を添付してしまう
<例>
銀行通帳の不備を指摘した際、再申請時の添付ファイルが全て銀行通帳になっている

⑤【2020年5月13日以前】に最初の申請を行った方が修正申請を行う場合には、【金融機関を検索】ボタンより改めて銀行口座の設定を行う。

システムの改修が行われています。
お手数をおかけいたしますが、ご対応ください。
「銀行口座に係るよくある不備」に
ついてはこちら

⑥ 修正が完了したら、「確認画面」ですべての不備内容が正しく修正されているか確認を行う。
修正が必要であれば、「入力画面へ戻る」ボタンから、修正が必要な項目まで戻り、修正を行う。
すべての修正が正しく行われていれば「申請」を選択する。

申請後にミスに気づかれましても、審査中はマイページで修正を行うことはできません。
再度審査が完了し、不備メールが届くまでお待ちいただくこととなります。
入力、添付のミスがないか、しっかりとご確認ください。

⑦完了画面を表示されたら、修正申請は終了。登録いただいたメールアドレスへ、受付完了のメールが届く。