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電子申請について

よくあるご質問

  • スマートフォンでも電子申請できますか

    スマートフォンでも申請可能です。

    • 推奨環境
      Android 6.0以降向けGoogle Chrome™の最新安定バージョンとiOS向けApple® Safari®の最新安定バージョン
  • パスワードがわからず、マイページにログインできません

    パスワードを忘れた場合は、持続化給付金 申請マイページの「パスワードをお忘れの方はこちらから」をクリックして、パスワードリセットをお試しください。
    パスワードをリセットするには登録時にご自身で設定した「ログインID」が必要となります。
    もし申請の途中で「ログインID」も忘れてしまった場合は、持続化給付金ホームページの「申請」ボタンからやり直してください。

    • 「ログインID」を忘れるとマイページにログインできなくなりますのでご注意ください。
  • 登録したID/パスワードがエラーになりログインができません

    仮登録のメールに記載されたURLから本登録を行うと申請画面へ遷移します。 ログインページやエラー画面が表示された場合は、ID/パスワードが正しく登録されていない可能性がございますので、再度、仮登録完了メールのURLよりご登録ください。

  • マイページとは何ですか

    申請を完了するためのページです。
    マイページでは
    ・申請前の内容修正
    ・申請後の内容確認
    ・不備通知後の不備内容の修正
    も行うことができます。
    マイページは、本登録後に利用可能となります。
    マイページはこちら
    なお、一度申請いただきますと、審査中に修正を行うことはできません。申請前に不備等がないことを十分に確認してから申請してください。

    不備があった場合は事務局から不備通知メールをお送りしますので、マイページで修正すべき内容をご確認の上ご対応ください。

  • 途中まで入力した内容を一時保存しておくことはできますか

    一時保存するためのボタンはありませんが、「次へ」をクリックするたびに自動保存されます。ただし「次へ」をクリックしたときに入力エラーが表示された場合は、自動保存されません。
    電子申請の途中で中断したときは、ご自身で設定した「ログインID」でマイページにログインすれば、自動保存されているところから再開することができます。

    • 「ログインID」を忘れるとマイページにログインできなくなりますのでご注意ください。
  • 誤って申請してしまったので取り消したい(申請内容を修正したい)

    電子申請を行った後に取り消すことはできません。また、申請いただきますと、審査中に修正を行うことはできませんので、申請前に不備等がないことを十分に確認してから申請してください。

    なお、不備があった場合は事務局から不備通知メールをお送りしますので、マイページで修正すべき内容をご確認の上ご対応ください。

  • 電子申請する前に準備しておくものはありますか

    申請に必要な証拠書類等を、電子申請の際に添付できるよう事前に電子化しておいてください。

    • データ形式はPDF・JPG・PNGのいずれかとします。スキャナーで読み取ったデータ(明瞭な写真でも可)をご用意ください。

    必要な証拠書類等につきましては、下記のページをご確認ください。

    中小法人の場合はこちら

    個人事業者の場合はこちら

  • 電子申請の入力項目をすべて入力しなければ申請できませんか(中小法人等)

    下記の入力必須事項は必ず入力してください。

    ■入力必須事項

    • ① 法人番号
    • ② 法人名
    • ③ 住所
    • ④ 書類送付先(※③と同じ場合は記載不要)
    • ⑤ 業種(日本産業分類)
    • ⑥ 設立年月日
    • ⑦ 資本金の額又は出資の総額
    • ⑧ 常時使用する従業員数
    • ⑨ 代表者役職
    • ⑩ 代表者氏名
    • ⑪ 代表者電話番号
    • ⑫ 担当者氏名
    • ⑬ 担当者電話番号
    • ⑭ 担当者メールアドレス
    • ⑮ 前の事業年度の事業収入
    • ⑯ 決算月
    • ⑰ 対象月
    • ⑱ 対象月の月間事業収入
    • 本給付金を申請するにあたり、給付額の算定及び証拠書類(提出書類)等で特例を設けるものがあります。 詳しくは、申請の特例(中小法人等) ページをご確認ください。
  • 電子申請の入力項目をすべて入力しなければ申請できませんか(個人事業者等)

    下記の入力必須事項は必ず入力してください。

    ■入力必須事項

    • ① 屋号・雅号
    • ② 申請者住所
    • ③ 書類送付先
    • ④ 業種(日本産業分類)
    • ⑤ 創業日
    • ⑥ 申請者氏名
    • ⑦ 生年月日
    • ⑧ 申請者電話番号
    • ⑨ 申請者メールアドレス
    • ⑩ 2019年の事業収入
    • ⑪ 対象月
    • ⑫ 対象月の月間事業収入
    • ⑬ 対象月の2019年同月の事業収入
    • 本給付金を申請するにあたり、給付額の算定及び証拠書類(提出書類)等で特例を設けるものがあります。 詳しくは、申請の特例(個人事業者等) ページをご確認ください。
  • 申請画面でエラーが出て進めません

    <資料の添付について>
    添付できる資料のサイズは、10MBです。ファイルサイズをご確認のうえ添付をしてください。

    ファイルサイズがオーバーしてしまう場合は、必要な箇所のみスキャンする、スキャンする際の設定を確認する、などをお試しください。

    <文字入力について>
    入力フォームに使える文字や、注意が記載されていますので、入力フォーム指定の文字や記載方法になっているか今一度お確かめください。

  • 申請画面の【給付額】に表示される金額が少ないです

    2020年5月1日より10万円未満の金額は切り捨てる算定方法で給付してきましたが、5月8日に給付額の算定方法を変更しました。
    迅速に給付を進めるため、これまでどおり電子申請画面では10万円未満の金額を切り捨てて給付額が算定され、10万円未満を切り捨てた金額を口座に振り込みます。後日10万円未満の切り捨てられた金額は、追加で給付を行います。なお、追加の給付を受けるための申請は不要です。

  • 電子申請で使用できるメールアドレスの制限について

    以下の条件に当てはまるメールアドレスの場合、世界共通となるインターネット通信規格RFC(Request for Comments)に準拠していないため、電子申請のメールアドレスとしてご利用いただけません。

    • 許容している文字(abcdefg.hijklmnopqrstuvwxyz!#$%&'*/=?^_+-`{|}~0123456789)以外の文字が含まれている
    • メールアドレスのローカルパート(@マークより前の部分)の間に3つ以上の連続したピリオド(‘...’)が含まれている(例:a...a@test.jp)
    • メールアドレスのドメインパートの直前(@マークの直前)に2つ以上のピリオド(‘..’)が含まれている(例:a..@test.jp)
    • メールアドレスのドメインパート(@マークの後ろの部分)に、許容している文字(0-9、A-Z、a-z “、および、ハイフン-”)以外の文字が含まれている

    ▽使用できるメールアドレスの例
    abcdefg.hijklmnopqrstuvwxyz!#$%&'*/=?^_+-`{|}~0123456789@test.jp

    • 補足docomo、auなどの通信キャリアでは現在もRFC非準拠のメールアドレスがあり、docomo、auなどのユーザー間で利用可能となっていますが、持続化給付金の電子申請システムからのメールを受け取れないことがあります。
  • iPhone / iPad(iOS 11 以降)をお使いの方へ

    iOS では iOS 11 以降、画像のファイル形式が「 JPEG 」から、より高効率な「 HEIF 」が標準になっています。
    最新OSバージョンで証拠書類等を写真撮影した場合、「 HEIF 」で写真が保存されますが、こちらのファイル形式で保存されたデータを電子申請に添付することはできません。
    二通りの解決方法があります。

    ・解決方法①
    iPhone / iPad 設定 > カメラ > フォーマット より、カメラ撮影を「互換性優先」に変更してから、添付書類を撮影してください。「 JPEG 」で保存され、電子申請に添付することが可能となります。

    ・解決方法②
    iPhone / iPad 設定 > カメラ > 設定を保持 より、「Live Photos」モードをオフに変更してから、添付書類を撮影してください。「 JPEG 」で保存され、電子申請に添付することが可能となります。

  • 不備の案内が届き再申請を行おうとすると、銀行口座に関するエラーが表示されます。

    中小法人等・個人事業者等ともに、5月14日に電子申請の口座情報入力方法を入力式から選択式へ変更いたしました。
    そのことにより【5月13日以前】に最初の申請を行った方が再申請を行う場合、不備の内容にかかわらず、改めて銀行口座の設定を行う必要がございます。お手数ですが、申請画面の【金融機関を検索】ボタンより設定を行ってください。
    なお、銀行口座を変更しない場合には、添付証憑の通帳を再度添付する必要はありません。